2018解説

初心にかえるとき 学びは常に初めてだと知る

☆み年…周りが気にかけてくれるのも初心のうち。その間に良く学べ

東京新聞TOKYO Web
平成30年3月26日から引用

誰にでも初めて、という時がございます。

人に教えを請うことがあれば、1人で調べてすることもあるでしょう。

その時の心には、厳かさと緊張と謙遜と期待が混じったような、初心独特のものがあるでしょう。

人は、その謙虚な姿勢に真摯を見て、何かを伝えたいと思うのです。

初心忘れるべからず。

どんな時でも、初心を以て行動することができれば、周りの人は、いつでも手を差し伸べてくれるでしょう。

自分の成長を止めているのは、自分の慢心か、諦めの心であることに気付きましょう。

人生は、いつどこからであっても、初めてであり、自分の姿勢が、進む道を照らしていくのです。