2018解説

解説(1日・ね)

☆ね年…一年三百六十五日は八千七百六十時間。無駄に過ごすな

東京新聞TOKYO Web
平成30年2月1日から引用

毎日は、一時間一時間の積み重ね。たった一時間かもしれませんが、その一時間の間に何をするのか、それが、未来へと続く道となります。

毎日何かをコツコツするということは、なかなか結果や成果が見えてこない場合、続けることは難しいかもしれません。

しかし、その毎日の中のほんの少しの時間が、積み重なっていく先には、大きな時間となる、大きな成果へと、必ずなってまいります。

1日の中で、ふとした時間に何ができるのか、未来へ向けて、何を積み立ていけるのか、自分の志の下で、改めて考えてみましょう。

毎日時間がない、それは言い訳に過ぎません。1日の中のたった5分でいい、自分の未来に向けた活動を、始めてまいりましょう。

その活動は必ず、あなたの糧となり、未来への道を切り開くきっかけとなることでしょう。