解説(1日・ね)

☆ね年…一年三百六十五日は八千七百六十時間。無駄に過ごすな

東京新聞TOKYO Web
平成30年2月1日から引用

毎日は、一時間一時間の積み重ね。たった一時間かもしれませんが、その一時間の間に何をするのか、それが、未来へと続く道となります。

毎日何かをコツコツするということは、なかなか結果や成果が見えてこない場合、続けることは難しいかもしれません。

しかし、その毎日の中のほんの少しの時間が、積み重なっていく先には、大きな時間となる、大きな成果へと、必ずなってまいります。

1日の中で、ふとした時間に何ができるのか、未来へ向けて、何を積み立ていけるのか、自分の志の下で、改めて考えてみましょう。

毎日時間がない、それは言い訳に過ぎません。1日の中のたった5分でいい、自分の未来に向けた活動を、始めてまいりましょう。

その活動は必ず、あなたの糧となり、未来への道を切り開くきっかけとなることでしょう。

他の解説を読む

  • 変わるべきは自分である変わるべきは自分である ☆ね年…心に大いなる願望あれば小事は目に留まらず 東京新聞TOKYO Web 平成30年9月17日から引用 物事が上手く運ばない時、日々の生活がどうしようもなくくだらなくて退屈に思える時もあるでしょう。 […]
  • 言葉と動作の説得力について言葉と動作の説得力について ☆ね年…言葉や動作は重んじて厚くするべし。軽ければ信頼なし 東京新聞TOKYO Web 平成30年6月13日から引用 人の生き様というものは、その人の言葉や動作に表れてまいります。 どういう志を持っ […]
  • 自分の判断と現実の相違について自分の判断と現実の相違について ☆ね年…水滴の音が部屋に鳴り響く。小事でも大きな影響あり 東京新聞TOKYO Web 平成30年6月25日から引用 みなさま、自分ひとりの行動について、どれだけの影響力があるとお考えでしょうか。 自 […]
  • 解説(8日・ね)解説(8日・ね) ☆ね年…高大なる徳は、天地の大道に従って行ずる者に具わる 東京新聞TOKYO Web 平成30年1月8日から引用 徳とは、一体何でしょう。徳を積みましょう、という言葉を聞いたことがある方も多いことと思いま […]
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村